その他

当院のコロナウイスル感染対策について(安心・安全)

 

 

 

 

 

 

みなさまおはようございます。東京のプロ矯正歯科院長 田中憲男です!

よかったら応援のクリックをよろしくお願いします


歯列矯正ランキング

学級閉鎖の影響で、各方面大変なことになっています

まず、各家庭内で児童待機ですから、母親のストレスは相当なものです
1部の勤勉な子供をのぞく、ほとんどの児童はゲーム三昧です(汗)
子供たちの基礎学力低下は否めませんし、勤勉な児童は自宅でもしっかりとおこなっていますので
学力差がどんどん増加していくでしょう

一方で、コロナウイスルの蔓延は拡大しています
朝夜の電車は相変わらず混雑しています

そんな中
毎日、埼玉県から錦糸町まで通勤電車で移動する自分は
コロナ感染しやすい人間の1人と思います

そこで、自分の感染防止策としては
1.早朝の空いている電車にのる(時差通勤)
2.電車のドアのそばに立つ (換気)
3.帰りは遅い時刻の空いている電車にのる(時差通勤)
4.グリーン車の利用 (混雑緩和)
5.マスクはもちろん、手袋の着用

そんなことで、かなり感染リスクを下げていると思います
日頃から院内感染を予防しているのと同様にするだけですから
おそらく、僕は感染しないでしょう

さらに
来週の火曜日10日に
クリニックの診療室内に
ウイルス除去装置を設置することになりました

今までも
次亜塩素酸の空気清浄機は使用していたのですが
これらに加えて、クリニックの診療室内を

手術室と同等レベルまで
無菌状態にすることとしました

B-ZONEという装置の導入です

紫外線というのはいろいろと種類があります

この中の地表には到達しない紫外線 UV-Cという光線をもちいます

つまり、地球上には存在しない紫外線です

これらは、手術室はもちろんのこと

病院などにも導入されている装置です

さて、効果のほどですが、

臨床試験データです

これはすごいですよね!

ちなみに、当院でも

設置した直後と

設置後の臨床試験をおこないます

設置の日は

次亜塩素酸の空気清浄機の電源も落とし

わざと、空気中に細菌やウイスルが増加した状態にします

せっかくつけたのに

効果がまったくないのも残念ですからね

ここのところ、楽しい話題がなかったので

久しぶりにわくわくする記事でした!

それでは、本日は少し時間が早いのですが

今日も1日がんばりましょう!

最後までありがとうございました

 

 

ピックアップ記事

  1. 小林麻央さんの死去で感じたこと、アメリカ最先端の癌治療とは何か?
  2. 韓国で美容整形する人が増加してきました
  3. 矯正治療を開始したら、安易に転医はせずに最後まで通院しよう!
  4. プロ矯正歯科院長自身がマウスピース矯正を開始しての経過
  5. 2度あることは3度ある 人間はそうそう変われるものではないと実感

関連記事

  1. その他

    事前に顎の歪みを把握、非外科矯正治療に望んだ場合のポイントは?

    みなさまおはようございます。東京のプロ矯正歯科院長 田中憲男です。…

  2. その他

    歯並びがよくなってくるとファッションにも変化が生じてきます

    ブログ読者の皆様こんにちは。結局、5月は一回もブログの更新がで…

  3. その他

    出っ歯の矯正、1年経過した後の状況を画像でみると

    みなさまおはようございます。東京のプロ矯正歯科院長 田中憲男ですた…

  4. その他

    出っ歯だけ治す矯正治療はあるのか?プロが教える本当の治し方

    みなさまお久しぶりです。東京の歯列矯正治療歯科プロ矯正歯科長田中憲男で…

  5. その他

    【八重歯 成人女性】初診時から約10年経過した成人女性について

    みなさまおはようございます! 東京のプロ矯正歯科院長 田中憲男です!…

  6. その他

    歯を抜きっぱなしにしておくと、とんでもないことになります!

    みなさまおはようございます。東京のプロ矯正歯科院長 田中憲男です。…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

  1. 白い歯になりたい

    【歯列矯正治療】開始時31歳、現在は41歳になる患者の口の中は?
  2. 外科矯正が知りたい

    【歯科治療 保険治療】全ての歯科治療を保険治療でおこなった症例
  3. 永久歯少ない人の矯正

    【永久歯 少ない】大人になっても乳歯が残っている場合の対応(後半)
  4. その他

    矯正治療終了後6年ぶりに後戻りした患者さんが帰ってきました!
  5. 良いクリニックの選び方

    高額医療の改定について損する人と徳する人がいる
PAGE TOP